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                 精神疾患搬送の問い合わせ
           御予約 090-1702-0119

見出し精神疾患搬送・結核搬送

統合失調症

陽性症状・陰性症状・認知機能障害

妄想

「テレビで自分のことが話題になっている」「ずっと監視されている」など、実際にはないことを強く確信する。
幻覚

周りに誰もいないのに命令する声や悪口が聞こえたり(幻聴)、ないはずのものが見えたり(幻視)して、それを現実的な感覚として知覚する。

思考障害
思考が混乱し、考え方に一貫性がなくなる。会話に脈絡がなくなり、何を話しているのかわからなくなることもある。

結核搬送
結核患者では、一般病院から専門病院への搬送となります。搬送中には、N95マスクの装着となります。

御予約手順

@御予約日(入院目的)
A症状(病名)
B搬送先病院
Cお迎え先・お迎え時間
D患者様名・年齢・連絡先
E身体情報(身長・体重)
F搬送機材(座席・機材)
G同乗者(  名)
H看護師(有・無)
※基本料金(スタッフ2名)
※身長・体重・症状によってスタッフが増えます。
※搬送前には、注意事項に対する同意書を書いて頂きます。

搬送料金
○ホームページにて、料金をご確認下さい。
○精算時に、支払い明細書をお渡しします。

搬送方法
○ストレッチャー
○3人掛けの座席に、両サイドにはスタッフが座ります。

移送費の支給(国民健康保険)※お住まいの区役所にお尋ね下さい。

移動困難な患者であって、患者の症状からみて、当該医療機関の設備等では十分な診療ができず、医師の指示により緊急に転院した場合など、国保が審査を行い必要であると認められた場合、移送に要した費用が支給されます。(通院に使用した場合は対象になりません。)

移送費が支給される事例

○負傷した患者が災害現場等から医療機関に緊急に移送された場合。
○離島等で病院にかかり、又は負傷し、その症状が重篤であり、かつ、傷病が発生した場所の付近の医療施設では必要な   医療が不可能であるか又は著しく困難であるため、必要な医療の提供を受けられる最寄りの医療機関に移送された場合
○移動困難な患者であって、患者の症状からみて、当該医療機関の設備等では十分な診療ができず、医師の指示により緊  急に転院した場合
○移送費が支給される対象となるか、担当 窓口へお聞き下さい。
○結核などの搬送(一般病院から結核専門病院への搬送)

支給の対象となる費用

○自動車などを利用したときの費用
○医師や看護師の付き添いを必要としたときの費用(原則として一人まで)

支給額は、最も経済的な通常の経路および方法により、移送された費用を基準に算定された額(その額が実費を超えた場合は実費)です。基準内であれば、被保険者は移送費として全額支給されます。付き添いの医師や看護師による医学的管理に要した費用を患者が支払った場合は、療養費として支給されます。移送費の支給要件に該当すると思われる場合は、申請を行う前にお住まいの区の保険年金課にご相談ください。
※費用を払ってから2年を過ぎますと時効になり、申請ができなくなりますのでご注意ください。

移送費の支給(後期高齢者)※お住まいの区役所にお尋ね下さい。

医師の指示により緊急その他やむを得ない理由があって転院した場合等は、移送にかかった費用について必要であると認められた場合、移送にかかった費用のその全額又は一部が支給されます。
申請受付は、お住まいの市(区)町村後期高齢者医療担当窓口です。申請書に必要事項を記入、押印のうえ、提出してください。
自己都合(自宅近くの病院への転院など)、退院時の移送、通院、通常のタクシーでの移送などは対象になりません。
※寝台車などの費用を支払った日の翌日から2年を過ぎると時効となり、申請ができなくなります。
※申請書は、市(区)町村の後期高齢者医療担当窓口にあります。

申請に必要なもの(担当窓口へ御確認下さい)

○保険証
○印かん(朱肉を使用するもの)
○個人番号(マイナンバー)に関する書類
(関連情報の「本人確認」のページをご覧ください。)
○移送を必要とする医師の意見書
○銀行の預金通帳、キャッシュカードなど口座番号のわかるもの
○移送にかかった費用の領収書(移送区間・距離等のわかるもの









民間救急市沢民間救急 市沢

横浜市旭区市沢町
TEL 090−1702−0119
精神疾患搬送・結核搬送