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《搬 送》



  
    《新幹線》       《長距離搬送》      《飛 鳥》

《JR東海 新横浜駅》
JR東海での新横浜駅では、ストレッチャー搬送では事前に駅窓口へ連絡をし、当日は車掌に業務エレベーターでホームへ案内される。停車時間が短いのでストレッチャーでの多目的への搬送は時間がかかりますので東京駅からの始発が便利です。神奈川県での新横浜駅では、停車駅が1分となってますので車内への搬送は厳しくなってます。入場券では車内に乗車する事は出来ませんので、見送る側の業者は、側の業者は、車内へ入って介助の手伝いをしません。ホームでの見送りとなってますので、ストレッチャーでの搬送をする場合は、患者様と同乗するスタッフの人数を増やし、ストレッチャーをホームから頭側を車内に向けて、車内から担架を引っ張り出す方法しかありません。また、スクープストレッチャーなどは便利ですが、帰りは荷物になります。リクライニング車椅子などは便利となってますけど、機材が患者様の私物であれば良いですけど、業者の機材であれば現地から配送をしなければなりません。新幹線では、利用者が乗車していない機材の持ち込みは、2つ折りしなければなりません。後部座席にスーツケースが入るスペースを利用です。 ストレッチャーでの多目的室への搬送では、新幹線に同乗するスタッフを増やし3名以上は必要となってます。スクープで対応すか、布担架で対応するか慎重に進めなければならない。ストレッチャーを車内に入れる時間はありません。 
(多目的室 予約○ コンセント○)

《JR東日本》
JR東日本の東京駅利用では、リクライニング車椅子・ストレッチャーの場合に業務エレベーターを利用します。多目的室では、母乳・おむつ替え他などに利用されてます。予約時に、医療搬送を目的として多目的室の利用がしたいと伝えて下さい。車椅子スペースで座席を購入してから多目的室へ移動となります。吸引器などの利用は、コンセントがありませんので充電器を御用意ください。座席にはコンセントがあります。
(多目的室 予約? コンセント? ・ 障害者専用スペース○)

《患者車両の長距離搬送〉 
患者搬送車では、神奈川県から他県へ搬送をし、他県へ迎えに行き神奈川県に搬送をします。救急車と同タイの大型タイプとなっておりゆったりとした車内での搬送となります。関東運輸局で決められた1日の走行距離が365キロとなってますので、長距離搬送では運転手2名体制となってます。バスなどは、400キロ以上の走行では交代員が必要であり、仮眠室を用意をしなければなりません。


《飛行機の搬送》
プライオリティ専用電話(日本航空)0120−747−747・03−5460−3783
専用窓口で詳しい事をお聞き下さい。ストレッチャーでは、簡易ベットが必要です。機内用のリクライニング車椅子が用意されてます。座席幅も問題がありません。車椅子では、背もたれが倒れるクラスJが便利です。また、業者に相談下さい。

  
          

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院内設備 - 民間救急市沢